新型コロナウィルス感染症へのアンケート

新型コロナウィルス感染症(COVID-19)パンデミック時の ソーシャルディスタンシングの経験

COVID-19のパンデミックの期間、多くの国がソーシャルディスタンシング(社会的な距離の保持)をルールとして課しました。 これには外出時は人と距離を取り、店舗、レストラン、学校、職場を閉鎖し、マスクをして、イベントを中止し、外出を控える等の指示が含まれます。 また、感染症状やウイルスに暴露した可能性がある場合には自己隔離が求められます。これらの対策は、世界中の人々の生活に大きな影響を与えました。 このプロジェクトの目的は、それらの対策が他者、社会、そして自分自身についての考え方、感じ方にどのような影響を与えたか、そして与え続けているかを調査することです。

この調査により、ソーシャルディスタンシング(社会的な距離の保持)がどのように人々に影響を与えたかについてよりよく理解したいと考えていますので、あなた自身のソーシャルディスタンシングの体験について、アンケートに回答をお願いいたします。https://www.research.net/r/COVID-19-Experiences?lang=ja

研究チーム

技術サポート

問い合わせ先

質問、懸念、苦情がある場合は、プロジェクト・コーディネーターのトム・フロース博士(Tom Froese)、
E-mailアドレス covid-19-survey-contact@oist.jpまでご連絡ください。